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第二新卒で転職活動をする際のおススメ転職サイト

私は27歳の時に転職しました。
福祉業界の総合職として5年間勤め、介護を2年間、総務などの事務職を3年間勤めました。

転職先としては、業種にこだわらず、総務や人事などの事務職を探していました。
年齢的に「第二新卒」として見られていた私は、第二新卒求人正社員を参考に「Aidem Smart Agent」と「リクルートエージェント」へ登録しました。

この「Aidem Smart Agent」や「リクルートエージェント」は、第二新卒歓迎の企業が多くありました。
また、色々な種類の会社があります。
給料は安くても、福利厚生がたくさんあり、年間休日が120日を超えていたりするところもあります。
入り口で失敗しないよう、条件面はしっかりと確認し、自分に合った会社を選ぶことが重要ですね。

私の場合は、とにかく日曜休みがいいなと思っていたので、年間休日は103日と少ないですが、日曜と祝日は確実に休める会社を選びました。
このように、一度社会人経験を積んでいると、自分の生活リズムなどが分かっているので、より生活リズムに合わせた会社を選ぶことが出来ます。
何度も転職をするわけにはいかないので、後悔しない選択をするべきですね。

今は少子高齢社会ですので、若い世代は会社にとって重要な存在となります。
このような状況下では、例え良い大学を出ていなくても、学ぶ意識や、素直さを面接でアピールすることが出来れば「即戦力」でなくても
「将来性」を見込まれて、第二新卒として入社しやすい状況にあります。
今は「技術職」の求人が大変多い状況になっています。
これは、技術を持った職員の高齢化により起こっている現象と言えます。

施工管理などの技術職は、ブラックな職場環境のイメージがあり、どの会社も採用に四苦八苦しています。
しかし、ブラック企業は淘汰される世の中になってきているので、職場環境は大手であればあるほど改善されるのではないでしょうか。
未経験でも躊躇してしまうのが「技術職」
しかし、若いうちに技術を取得しておけば、必ず将来の役に立つと思います。
自身のキャリア形成について日々考え、自分にとって良い選択をしていきたいですね。

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埼玉県で自立支援医療制度の調剤薬局の指定で困っています

現在複数の精神疾患を抱えていることから、自立支援医療制度を利用して定期的に心療内科受診をしています。

この自立支援医療制度に関しては事前に自治体の役所に申請し、そこで受診する医療機関を1つに指定しています。受診した際は睡眠導入剤や抗うつ剤など何かしらの薬が処方されるのですが、処方薬を受け取る調剤薬局に関してもどこを利用するかに関して事前に指定します。現在は利便性と調剤薬局からお願いされたということもあって受診している医療機関の隣にある調剤薬局を指定してるのですが、この薬局の規模はとても小さいことから時々問題が生じることがあります。医療機関で処方してもらった薬の在庫がないのです。

その調剤薬局に薬がない場合は取り寄せになるのですが、早めに服用した方がいい薬に関しても在庫がないことがあります。その際には在庫が入り次第連絡があることから、時には1日に2回調剤薬局を訪問することがあります。しかしながら自立支援医療制度を利用するにあたっては医療機関は指定しても、調剤薬局までは指定しない方がいいのではと思っています。今受診している医療機関および調剤薬局は自宅から車で1時間ほどかかってしまう場所にあり、1日に2度も往復するのは大変なことなのです。心療内科に関しては医師との相性が重要になってくることから、自宅から1時間以上かかってしまうところを受診するというのは決して珍しいことではありません。

なのでできれば調剤薬局に関しては指定制度をなくしてほしいと思っています。私の住む地域にはスーパーに併設されている調剤薬局があり、規模もかなり大きい上に支払いもクレジットカードや電子マネーが利用できるなどこちらとしてはこの調剤薬局を利用したいと思っています。私と同じようにしょっちゅう在庫がなくて困っているという人や、調剤薬局は指定してほしくないという人も多いと思われるので、今後自立支援医療制度がそのように改正されることを望んでいます。病院の方は自立支援指定するのは結構簡単です。
かかりつけの病院の薬剤師部で薬剤師さんに相談してみようとおもいます。彼女は元々、調剤薬局の薬剤師をされていて、この春から病院薬剤師に転職してきたので、調剤薬局にも詳しいと思います。
このサイトを見て埼玉の病院薬剤師の求人を探したそうですよ。※薬剤師求人病院埼玉.com

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よく効くと噂の痛み止めを飲んでみた。

学生時代、友人と集まって遠出をしようということになり、少し離れた友人宅まで、車で行きました。
運転中、頭痛がして、到着しても治らなかったので、食事を摂った後、近くのドラッグストアへ頭痛薬を買いに行くことにしました。(余談ですが、愛媛ではドラッグストアmacがあちこちにあり、この時もドラッグストアmacに行きました。)

頭痛薬にこだわりは特に無いのですが、やはり速くよく効くものが良いと思い、噂に聞くロキソニンを買うことにしました。その時、初めて知ったのですが、ロキソニンは第1類医薬品でした。第1類医薬品は、薬剤師の指示のもと服用しなくてはならないそうです。

薬剤師さんに、頭痛であることを説明すると、問診票を渡されました。友人達には、思わぬ足止めを食わせてしまって申し訳ないと謝りつつ、問診票に記入していると、後から来たお客さんも、ロキソニンを所望していました。その人は痛風の痛み止めとして使うそうですが、よく効くと言っていました。

問診票を提出して、薬剤師さんとひとつひとつ確認しながら、説明を受けます。再び、同じ薬を当薬局で購入しますか?という項目がありましたが、僕の自宅からは80キロ離れているので、それを説明しました。確認事項の説明を受け終わったので、レジにて購入。5分で買えると思っていたのに、20分もかかってしまいました。

しかし、それだけかけて購入できた薬だと思うと、大切に服用しなくてはという気になりました。食事の後だったので、一緒にミネラルウォーターを購入し、車内で服用。そのまま、もう一人の友人宅へ向かうため、今度は一緒にいる友人の運転で走り出しました。

もう一人の友人宅へは、そこから更に一時間かかるうえに、途中で買い物を済ませなければならなかったので、頭痛が速く治ってもらわねば困ると思い、少し、仮眠をとらせてもらいました。30分後、買い物に行くために、ホームセンターに車を止めたときに、目覚めましたが、そのときには、きれいさっぱり頭痛は無くなっており、効き目を実感しました。

その後、友人と合流し、帰宅するまで頭痛が復活することもありませんでした。
私がこの時お世話になったドラッグストアmacは、愛媛では大手のドラッグストアなので、薬剤師が不足しているのか求人がよく貼ってあります。詳しくはコチラ⇒ http://薬剤師求人愛媛.net
薬剤師からの説明などは正直、急いでいたので面倒だなとは思いましたが、やはり第1類医薬品はよく効いたので、販売できる薬剤師さんがドラッグストアにいて本当によかったです。

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コープデリ加入なら自宅でじっくりお買い物できますよ♪

昔からそう言えば生協さんという呼び名でなんとなく身近にあるなぁという存在。それがコープデリ。コープ生協というスパーマーケット形式のお店と、宅配形式の個別販売の形式と、何種類かがあって、「これも生協だったの?」とあとから知って意外だったこともよくあります。

自分にとってなじみ深いのは自宅そばのスーパーマーケットとしてのコープだったので、数あるスーパーマーケットの一つだという認識だったのですが、実はさにあらず。その後、宅配のように注文した商品を自宅まで届けてくれるサービスもあると知りびっくり。子供が小さくて買い物が思うように行けない時に個人宅配を利用していました。買い物に連れて行っても子供がうろうろするし、商品にいたずらして目が離せないし、挙句の果てに飽きて「帰る~!」とごね出したり。「誰のごはんを買ってると思ってるの?」と憤りたくても、子供とはそういうもの。泣く泣く買い物を切り上げて帰るしかない子育て時期には、実にありがたいサービスでした。

注文書にチラシカタログから選んだ商品の番号の所に必要な数を記入して、宅配日の日に担当の方に注文書を渡すシステム。宅配日に次週の分の注文書も届けられるので、またそのカタログを見て、次回分の注文を決めるといった具合。つまり、1週間先の注文をその都度都度出していくということになります。1週間先の食事メニューなんて普段考えないので、初めは何を注文するか…?と悩むこともありましたが、それでも牛乳とか定番の野菜とか、週に関係なくいるのが決まっているという食材もあるので、まずはそういったものから注文していました。

慣れてくると、来週の予定を照らし合わせながら、このメニューを一品入れてみようかな?なんて感じで食材注文もコツがつかめるようになりました。注文忘れのないように、毎週必ず必要になるものは定期購入に登録しておくことができたのも便利でした。お店でゆっくりじっくり選ぶ時間がない時も、家でチラシを見ながら選べるし、「あの食材残りどれくらいだっけ?」という時も、お店に出ていると分からないけれど、自宅ならばすぐに確認できるというのもコープの助かるところです。
コープデリ加入は主婦なら絶対です!!

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ドシャ降りゲリラ豪雨と淡い想い出

ゲリラ豪雨
夏独特の突然の天気の急変の定番と言えば、ゲリラ豪雨。
今や夕立ちとはあまり聞かず、その代わりにゲリラ豪雨と呼ばれることが定着してきたように思う。
しかしこのネーミング・・・誰が考えついたのか、ゲリラ豪雨とはよく言ったものだ。まさにお天気激変テロ。
そんなドンピシャの表現である集中豪雨が、最近私の住む地方にも思いっきり降った。

一応天気予報を確認してから洗濯物を外の庭に干したけど、そのときは気持ちよく晴れていたから、予報では今日は雨が降るっていうけど正直本当に降るのかなーと信じられなかった。しかしながらそのシンジラレナイを思いっきり覆すのが、このゲリラ豪雨だ。
お昼過ぎにゴロゴロッと来たから、こりゃ来るぞと思い、午前中のうちに外に干しておいた洗濯物たちを他の家事を片づける傍ら、家の中に早めに避難させた。
それでも夏の急変した天気の雨足は早いもの。その後すぐポツポツと降り出した。
来たなーと思い、雨がひどくならないうちに全部の洗濯物を室内へ避難。
そしてまもなく、ものすごい勢いでザアーーッと降り注ぐ雨。
しばらくはバケツをひっくり返したようなゲリラ豪雨が続いた。

かなり久しぶりに雷がドオーーン!と落ちる音が住居エリア一帯にとどろくと、その落雷音にびっくりした近所のワンちゃんがワンワン吠える声と、小さい子もまたびっくりしてうわーんと泣き出す声が聞こえた。私自身、思わずその轟音に小さくキャーッと声を上げてしまったほど笑。

そんな傍ら、そういえばと、かつての青春時代の淡い恋の思い出がよみがえってきた。
当時の夏、好きだった男の子と川遊びしたときもこんなことがあったなぁと記憶が懐かしくよみがえり、ちょっと嬉しい気持ちになった。
当時急きょ豪雨に見舞われ、慌てて二人して橋の下に逃げ込んで雨足が去るのを待っていたときのことを思い出したのだ。急な天候アクシデントにより、距離が近づくのは嬉しいものだ笑。

あのときも落雷があって平然としていた私だけど、今思えば今日小さく悲鳴を上げたようにキャーッとか言いながらカレにしがみついておけばよかったな、なんて思った笑。雷でひと夏の恋の思い出が蘇るとは思わなかったけど、今思えば夏の思い出のひとコマとしては幸せだったと思うし何だかんだ人並みに青春してて、いい恋したなーと思うと嬉しかった笑。